①充実した練習環境


AC弘前には、年間を通して安定した練習環境が2つあります。

共に屋内施設であり、雨の日でも練習が中止になりません。また、冬場でも雪の影響を全く受けずに練習を行うことができます。

また、ナイターも完備してあり、夜間の練習も行っています。

(1)屋内フットサルコート「Sappa-do」

AC弘前のメインコートです。

本格的なフットサルコートであり、フットサルはもちろんサッカーをする上でも最適のコートです。

平日の練習はもちろん、休日も使用することができ、練習に試合に大活躍です。

また、2面あるコートで学年に応じたピッチで練習を行っています。

Aコート

Bコート


(2)第二体育館

人口芝のグラウンドであり、屋内施設としては広く高いため、冬場はもちろん夏場でも利用しています。

屋外が使えない冬場でも広いピッチでサッカーの練習を行なうことができます。

通年でサッカーを行なうことができるため、冬場のハンデを最小限にオンシーズンに向かうことができます。


②磨かれる技術


通年ボールに触れ続けることができる練習環境、雨・雪の影響は全く受けず、ボールが遠くへ飛んで行ってしまうこともありません。必然的に技術が磨かれていく環境が整っています。

コーチングスタッフ陣も環境を武器に、技術を磨くことに力を注いでいます。低学年からしっかりとした技術を身につけ、質の高いサッカーを目指しています。

また、フットサルを積極的に取り入れることで、より足元の技術にフォーカスし、多くの試合経験も積んでいます。


また、AC弘前に所属する選手は、練習日に関わらず「Sappa-do」で自由に練習を行なうことができます。多くの選手が休日だけではなく、練習前後の時間を利用し、自主練習に励んでいます。

自由に練習ができるスペースがなくなってきている中で、重要な役割を果たしています。


③父母の負担を軽減


平日の練習の行きのみクラブ専用バスでの送迎を行なっています。

仕事の都合などで送迎が難しい場合は、ぜひご利用ください。

送迎のご相談は、コーチングスタッフまでお願いします。

 

また、遠征には全てバスを利用します。遠くの遠征でも安心です。


父母の会、親の会はありません。もちろん係などもありません。

全てクラブのスタッフで運営を行なっています。